こちらへ渡さないもの
- Squareへログインするためのパスワード
- Squareとの接続に使う秘密情報を、メールや申込み画面へ入力すること
- お客様のカード番号やカード裏面の番号
Squareとのつなぎ方
お店や会社の担当者が、Squareの画面で内容を確認してから接続を許可します。パスワードを株式会社BRIDGEへ渡す必要はありません。
お客様への案内に使う連絡先
加盟店が正しく取得し、支払いに関する案内へ利用できるメールアドレスなどだけを使います。正当に利用できない連絡先へ案内を送ることはできません。
自動で行うこと
- 支払いができなかった売上の中から、安全に進められるものだけを見つける
- お客様へ、もう一度支払える案内を送る
- お客様が金額を確認して、自分で支払う
- すでに支払い済みのものや、取り戻し済みのものを重ねて処理しない
- 二重払いの疑い、返金、支払いの争い、金額の違いなど、決められた問題を見つけた場合は処理を止める
- 行った処理の記録を残し、内容が合っているか確認する
現在までに確認できたこと
| テスト | 100円の支払い失敗から、お客様が100円をもう一度支払い、BRIDGEへ8円が入るところまで確認しました。お客様への追加料金は0円、二重払いは0件でした。 |
|---|---|
| 案内メール | お客様へ案内メールを送れることを確認しました。 |
| 本番で使う仕組み | Squareとの接続、支払い結果の受け取り、記録の保存が動くことを確認しました。 |
| これから確認すること | ほかのお店や会社で実際に起きた支払い失敗への自動案内、実際の支払い、BRIDGEへの8%の受取り、長く使った時の結果です。 |
実際に確認できたことと、まだ確認できていないことを分けて表示しています。取り戻せる金額、割合、完了時期は保証しません。
利用をやめる方法
Squareの管理画面から、このサービスとの接続を外せます。接続を外した後は、新しい処理を止めます。法律、会計、返金や争いへの対応で必要な記録を除き、不要な情報は整理します。
おかしいと思った時
身に覚えのない案内、金額の違い、二重払いの疑いがある場合は、その支払いを操作せず、会社・店舗名と状況を専用お問い合わせフォームからお知らせください。受付順に確認し、即時対応や24時間対応は行っていません。